体系立てたWhiskyの理解 - 投資一族のブログ

体系立てたWhiskyの理解

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またBarに行ってきました。前回と同じところです。
19:00入店。やはり静かだ。とても良い。

まずは
Macallan 12year ストレート
Macallan 18year ストレート
で飲み比べ。

この店は、ストレートグラスがあるので、使わせてもらいましたよ。

味が違うのは分かる。18yearの方が重厚な味がする。
でも残念ながら、私がMacallanに求めるのは、飲みやすさと甘い香り。
ということで18yearはブーヤオです。

あまいの2杯いったので、ちょっと、ヒリッとするのをと思い

Bunnahabhain 12year

これ、Macallanと比べれば強い感じですが、全体からすれば、きっとマイルドですね。

Glenmorangie (Sherry wood finish)

これ良いです。
今まで、「バーボンでもスコッチでもなんでも良いから適当にウイスキー持ってこーい。」でしたが
体系立てて考えると整理がしやすくて、私はシェリー樽が好きなのだろうということがわかりました。

煙草もCHERRYやLUCKY STRIKEが好きって時点で、きっとそうなんだろうな、と思います。

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