
白トリュフって何? 儲かるの?
ホー爺さん(90歳)、いまさら女にトリュフ食わして子孫繁栄? ↓ これ若い時のね。今もっと爺さん。

知らなかったが、もしかして、毎年、香港・マカオが落としてる??
>トリュフに含まれる化合物は、メスブタを強く引きつけるオスのブタの性フェロモンと類似
by Wiki。
これ良いなぁ。香港のメス豚は、トリュフが好きなんだ。シンガポールのメス豚も好きそうだな。
なぁ、これ提案。「トリュフおいしー」とか言って喜んでる女に言ってくれよ。
「トリュフに含まれる化合物は、メス豚を強くひきつけるオス豚のフェロモンに類似しているらしいぞ」
あるいは、テレビで、養豚場の糞まみれ、泥まみれの豚を映し出して、テロップで下にこの台詞
つけて毎日CMで流す。どう? 少なくとも日本でのトリュフ価格は下がること間違いなし。
マカオでそんなことやると、ホー先生の追っ手に刺されて命がないだろうがな。
こんなん完全にやらせ、サクラ、出来レースだな。主催者側もホー先生にとってもホー氏
が落とした方が話題性があって面白い。
マカオのGDPの何割かを一人で握り、北朝鮮のマネロンに協力する一方、自分はカジノを北で出店。
国際犯罪人との認識でアメリカには出入禁止というホー先生は"Truffle Sale for Charity"
こういう言葉に弱いのかな。「僕は悪い人じゃないんです」と発言するのに3000万円かかるお立場なんだろうな。
Nov 29 2010 マカオのカジノ王ホー氏、白トリュフを2800万円で落札-慈善競売
【記者:Richard Vines】
11月28日(ブルームバーグ):ロンドン、ローマ、マカオの3カ所で同時開催された白トリュフ
の国際オークションで、マカオのカジノ王スタンレー・ホー氏が最高値で落札した。オークションの
落札総額は41万7200ドル(約3510万円)だった。27日に開催されたオークションでは、白トリュフ2株、計1.3キログラムが最も高い33万ド
ルで落札された。ロンドンでのオークションの主催者側関係者の一人、ブルーノ・ジオルジ氏に
よると、この白トリュフは、上場しているカジノ運営会社としてはアジア最大のSJMホールディン
グスのホー会長のためにマカオに運び込まれたものだった。ロンドンのレストラン「フランコズ」でオークションを主催した英クリスティーズ・インターナショナルの
アソシエートディレクター、ピアーズ・ブースマン氏は「楽しいイベントだ。入札者のほとんどはマカオ
からだったが、ここからも参加した」と述べた。このようなオークションでは、トリュフの価格は慈善的な意味から押し上げられる。収益金は各
地の慈善団体に寄付される。フランコズを保有するハンブロ家はがん研究機関のインスティチュ
ート・オブ・キャンサー・リサーチ(ロンドン)に寄付する予定。ロンドンでのオークションは、イタリア産白トリュフ、ポルチーニとウズラの卵添えなど4品のコース
ランチの後に開かれた。オークションに参加するためのチケットの価格は150ポンド(約1万97
00円)。ロンドンのほかマカオのレストラン「ドン・アルフォンソ1890」、ローマの「ラ・ペルゴラ」で
開かれたオークションは相互に衛星中継された。原題:Stanley Ho Pays Top Price at $417,200 Truffle Sale for Charity(抜粋)
類似ニュース見つけちゃった。ちょっと前にもやはり香港ヤンが・・・。
1180万円の白トリュフ、香港のMWが落札先週末に北イタリア・ピエモンテのアルバで開かれたトリュフ・オークションで、香港在住のワイン
ジャーナリスト、ジェニー・チョ・リーMWが900グラムの巨大白トリュフを10万5000ユーロ(約
1180万円)で落札した。
カステッロ・ディ・グリンザーネ村で行われたオークションに、リーさんが衛星回線で入札した。
1グラム当たり約117ユーロ(約1万3000円)となる。リーさんは香港の恵まれない子供を
支援する団体のチャリティーに使用するという。
オークションでは、イタリアの実業家が3つのトリュフを計10万8000ユーロで落札した。1つ
はローマ法王ベネディクト16世に寄進するという。(2010年11月17日 読売新聞)
巨大白トリュフを1190万円で落札、伊グリンツァーネ・カヴール城 11月17日イタリア北部ピエモンテ州の中世の古城、グリンツァーネ・カヴール城で14日、白トリュフ国際
オークションが開催され、香港のワイン専門家が936グラムの巨大な1塊の白トリュフを10万
5000ユーロ(約1190万円)で落札した。
グリンツァーネ・カヴール城は毎年11月に、白トリュフのチャリティーオークションが開催されるこ
とで有名。これまでにはロバート・デ・ニーロさんやシャロン・ストーンさんなど、ハリウッドのセレブリ
ティーも多数参加しており、米国での注目度も高い。
今回落札された最大の白トリュフは936グラムの重さがあり、1グラムあたりの価格は117
ユーロだった。昨年は1グラムあたり133ユーロだったため、昨年のオークションよりは若干安い
価格となった。
今回のオークションでは計13個の白トリュフが落札され、総落札額は30万7200ユーロ
だった。オークションの売上の約半分は、香港や地元イタリアの慈善団体などに寄付される。
はい、では最後にもう一度~♪
トリュフに含まれる化合物は、メス豚を強くひきつけるオス豚のフェロモンに類似しているらしいぞ
【ガラでもねぇこと特集】
2010.07.21: 日本帰国 第二幕 関西突入
2010.03.09: プーケット旅行 ~体験ダイビングに挑戦しました
2009.08.11: 初めてのビンタン
2009.05.25: 珍しく女の子口説いてますね ~BBQ
2009.04.13: Sentosaに行ってきました
2009.01.02: 現代天動説
2008.12.30: 夜空の下のプール in 真冬
2008.10.02: DBSからのプレゼント
2008.08.07: 子供のための動物園だよね
2008.02.05: ダンスホールに見る中国の恐ろしき男女平等
2008.01.01: 2008年 新年早々 カラオケの洗礼
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